さっぱりタイプのスキンケアは乾燥するし、しっとりタイプだとベタつくんです

夏のスキンケアは冬以上に難しいと感じています。
冬場は徹底した乾燥対策に気をつけていれば良いだけなんですが、夏場のスキンケアはそうはいきません。
もともとひどい乾燥肌なんですが、夏場になると汗や湿気でお肌はベタつきます。
メイクしてもてかりやすくなるので、さっぱりタイプのスキンケアを使用すると、今度ファンデーションが乾燥でのらなくなってしまいます。
かと言ってしっとりタイプにすると、お肌がべっとべとになってしまい、日中テカテカになってしまうんです。
表面はベタついていても、肌の内側は乾燥しているものだとよく聞くので、保湿はしっかりしたいんですが、もうどうしていいのかわからない状態です。
肌をしっかり保湿してくれるけれど、ベタつかない、テカらないようなスキンケアを毎年梅雨に入った頃からジプシーしているような状態で、未だベストのスキンケアが見つかっていないんです。
なかなか自分にピッタリのスキンケアが見つからない為、ポレーション美顔器(家庭用)を使ってみたり、いろいろ自分で工夫をして使っているんですが、夜のスキンケアはばっちり保湿できるタイプのものを使っています。
夜寝るだけだし、メイクの崩れを心配する必要がないからです。
そして、朝はぬるま湯だけで洗顔し、さっぱりタイプのスキンケアを使います。
乾燥対策として、ファンデーションをパウダーからリキッドに変えることで日中の乾燥は防げている状態です。
私にとっては難しい夏のスキンケア選びですが、これからも新商品をどんどん試して自分に合うものを見つけたいと思います。

夫の枕が臭くて弱ってます。

年齢とともに気になってくる加齢臭。夫も20代のころから若干臭っていましたが40代の今に比べればかわいいものです。
今は、夫の寝室がとても臭いので一緒には眠れず、子供と寝ている状態です。
とはいえ子供も成長したら一人の部屋がほしくなるでしょうし、部屋数は限られているし、どうしたものか弱っています。
今も現在進行形で臭い夫の枕ですが臭わない方法は難しいですね。
私が試した対策は、柿渋入りのシャンプーを使うとか、お部屋の消臭剤を使うとか。
枕は完全に漬け置き洗いですし、まめに取り換えても臭くなるばかりでお手上げ状態です。
枕が臭くならない方法があれば教えてほしいです。
枕の上にタオルをひいて毎日取り換えるとかもしていましたが、毎日は面倒で続かなかったですし、本当に難しいですね。
夫だけでなく、最近は自分の加齢臭も気になり、まめに洗うように心がけていますが子供に臭いといわれる日もあります。
昔おばあちゃんの体臭が臭いと思っていましたが、私も近づきつつあるのだと思うと恐ろしいですね。

わきが体臭改善の為に和食中心の食生活を送っています

人間自分の臭いには鼻が慣れてしまっている分なかなか気がつかないものです。ですが夏には薄着だし汗をかく分体臭が気になってきますし、その為のわきが対策も行っています。

私の場合は夏でも湯船に浸かったり、半身浴をしたりしてなるべく定期的に汗をかくように心がけています。汗をかくと臭うと思っている人が多いかもしれませんが、逆に普段汗をかかない方が汗の線がつまってしまい、いざ夏になって汗をかくとわきが臭がキツクなってしまうのです。

だからなるべくスッキリ汗を流す習慣をつけるといいでしょう。それと夏は汗をかいたらすぐに脇を拭く、状況が許すならすぐに着替えるといったことを行っています。

あとデオドランド系のスプレーを夏場は手放せないですし、なるべくマメにするようにしています。また食生活によってもわきが臭というのは改善することが出来、お肉のより野菜を食べた方が体臭は薄くなりますし、和食というのは洋食よりも体臭が少なくなる食べ物だということが出来ます。なので基本私の家では和食中心の食生活を送っています。

頭皮ニキビで悩んでいる人のための対処方法

ニキビは体の様々なところにできますが、頭皮ニキビは治りにくいため、悩んでいる人が多いです。
頭皮ニキビは、シャンプーやリンス、整髪料が原因でできる場合があります。
シャンプーに配合されている界面活性剤など、肌に刺激となる成分が毛穴に入ることで、ニキビが悪化してしまうことも少なくありません。
ですから、ニキビができやすい人は、自然派シャンプーや頭皮ニキビシャンプーなど肌に優しいシャンプーを使い、優しく丁寧に地肌を洗うようにすることが大事です。
また、いくら肌に優しいシャンプーを使っていても、すすぎをしっかりしないと頭皮ニキビができる危険性があるので、たっぷりのお湯を使って、しっかりとすすぐようにします。
すすぎを丁寧にするようになったら、頭皮ニキビが改善したという人は多いです。
頭皮ニキビは、枕が原因になってできることもあります。
枕カバーが清潔でないと、頭皮に炎症が起こる可能性があるのです。
例えば、外出先から帰ってきて、髪を洗わずに寝てしまうと、整髪料が枕カバーに着いてしまいます。
そのまま枕カバーを洗わずに使っていると、整髪料の成分で雑菌が増えてしまうことがあるのです。
そして、増えた雑菌が、肌の炎症の原因になるのです。
ですから、枕カバーなど肌に触れる寝具は、常に清潔に保つようにします。
また、頭皮ニキビは、乾燥が原因でできることもあります。
その場合は、頭皮ニキビシャンプーで肌の汚れをしっかりと落とした後、保湿成分の入ったローションでたっぷりと保湿すると、乾燥状態が改善します。

季節の変わり目、激しい乾燥にはソンバーユ

美白中心だったスキンケアをハリ対策に切り替え、コラーゲンがたっぷり配合された製品を使用し始めると、日々のちょっとした乾燥が改善されました。
洗顔後に「モン エンリッチ88」という美容液、そして「アポニイ オールインワンゲル」の2点だけですが、ふだんはこれだけで肌が十分ぷるぷるします。
いずれもモン自然化学研究所の製品で、コラーゲンが乾燥にこんなに効くのかと驚かせてくれました。

ところが季節の変わり目になると、極度に肌が乾いて額を中心に皮が剥けるほど荒れてきます。
そうなるとどんな敏感肌用オーガニック保湿クリームも効かないし、ひりひり痛むのが毎年の悩みです。
ファンデーションをぬってもキメの乱れが強調されるばかりで、こうなるともう化粧品ではお手上げです。

なので私はこの時期だけ、ソンバーユに頼っています。
まず肌がどういう状態でもしみるということがありません。
とにかく肌に優しいので安心です。
単品だとメイク前には重いので、洗顔後半分だけ水気をふきとった肌にソンバーユを使用し、水と混ぜる形にして柔らかいテクスチャーにすると調度良くなります。
全身に使えるので、肘や膝から髪まで一気にケアできるのも便利です。

自分でムダ毛処理

手や腕のムダ毛処理は剃刀で週2~3回のペース行います。夏には頻繁に処理を行いますが、やはり長袖やタイツを履く冬になると
肌が見えないため処理をおろそかにしてしまいます。

私はエステなどで脱毛をしていないため、日々行うのに億劫に感じることもしばしばあります。

周りの友人には脱毛サロンに通ってお手入れが楽と話す人もいますが私は通う気にはなかなかなれません。理由としては、2つあります。

1つ目は、脱毛以外のその他のオプションを執拗に説明されると思うからです。

必要ではないオプションを長々と説明されて、断ると脱毛の手入れがいい加減にされるのではないかと心配になります。

2つ目は完了するのに長い時間を要する印象があるからです。何回も何年も掛けて通うとなると、料金も高くなるように思います。

週数回自分で行うのは正直大変ですが、自分でムダ毛処理をおこなっていきたいですね。冬も面倒くさがらずに、きちんと行い女子力を保っていけたらなと思います。

この冬絶対体中性脂肪を増やさない!太らない!痩せる!

先日、昔の写真を見ると体のラインがかなり変わってしまったことを改めて知り、地味にショックをうけました。

しかも最近寒くて仕事以外で外に出たくないし、かなり運動不足です。でも、ダイエットを決意しました。

私は冷え性なのですが、それを改善しないと痩せにくいと聞きました。いつもフルーツが好きで、特にこの時期みかんや柿をついついたくさん食べてしまいます。

しかし、一見健康そうに見えるフルーツですが糖分も多いしエネルギーも高いです。そしてフルーツに含まれるフルクトースという糖質は、体の中で中性脂肪に変わりやすいそうです。

特に、夜は控えたほうがいいと友人の栄養士に教えてもらいました。

あと、やっぱり食べ過ぎが中性脂肪を増やしたり、食べ過ぎてそれを消化するために血液が消化器に使われるために足先などに必要な血がうまく回らなくて冷えが起きるそうです。

なので、最近は腹八分目を意識して、野菜を先に食べてからタンパク質源となるお肉や魚などを食べます。

お肉は脂身などを避けるようにしています。

運動はなかなか難しいのですが、せめて食事だけでもと思って気を付けています。

【ニキビ治験バイト】小さなクレーターになったニキビ跡

ニキビ治験バイト~お金をもらってニキビの治療ができるよ!

私は小学校5年生からニキビが出ました。
しかも、かなりひどいニキビでした。
最初の2年間くらいは額限定でニキビが出ていたのです。
いつも痒くて、授業中にニキビを触っていて、気がつくと手に血がついていたりしました。
それでも、特に病院には行きませんでした。
家の家系はものすごくニキビが出る家系なのです。
で、ニキビは青春のシンボルだからという事で特に誰も気にしませんでした。

そして、そのニキビが段々頬のほうに移動して来ました。
だいたい中学生に入った頃は額のニキビがぐんと少なくなったのに、頬に出始めたのです。
ただし、小学生の頃、額に出たほどたくさんのニキビは出ませんでした。

しかし、この頬のニキビは長く続きました。
そして、額のニキビよりも治りにくかったです。
更に悲しい事に、ニキビ跡が消えるのに時間がかかったような気がします。
白ニキビを指で潰すと、とても大きく深い穴が開きました。
額のニキビの時には同じくらいの大きさのニキビでも、あんなに深く穴は開きませんでした。

ですから、治るのにも時間がかかるだけでなく、ニキビ跡も長く残りました。
小さなニキビでも、黒くシミのようなニキビ跡が少しの時間残りました。
が、このシミのようなニキビ跡はそのうちほぼ全て消えました。

残念な事に、一箇所だけ穴が完全にはふさがらなかったニキビ跡があり、小さなクレーター状態のまま残ってしまいました。
このニキビはかなり大きいものでした。

今考えれば、あんなに大きなニキビならば病院に行けばよかったと後悔しています。
といっても本当に小さなニキビ跡なのでメイクで隠れます。
大きなニキビは病院に行きましょう。

美肌の秘訣は紫外線対策と食生活が大事

30代ともなれば当然肌には若い頃から蓄積されたダメージやトラブルが発生し始めるのですが、逆を言えば若い頃から美肌を保つために努力をしていれば、いくつになっても美しいお肌をキープ出来るのです。

私はとにかく若い頃から紫外線には注意してきたのですが、紫外線が当たらない太ももの内側のお肌を見ると一目瞭然で、紫外線がいかに肌を老化させてしまうのかが分かります。

紫外線のガードは一年を通して必要なのですが、まず太陽光の強さに応じた日焼け止めを顔やデコルテや服から見えている部分全部に塗ります。

さらに日傘とサングラスも携帯していて、日陰を歩いたり出来るだけ日差しの弱くなった時間帯に買い物に行っています。

そして食生活も美肌には欠かせないのですが、中でもナッツ類は若返りビタミンとも呼ばれているビタミンEが豊富に入っているので、おやつ代わりに食べるようにしたり、酵素もしっかり摂れるようにグリーンスムージーも朝の定番になっています。

主婦はお金を使えない悲しい生き物

主婦であることでのお金の不自由さは、やっぱり「自分のためのお金と家計の境界線が甘い」ところではないかと思います。

さらに、私のような明確に自分のお小遣いがなく、家計からやりくりして欲しい物を買うような場合はさらに不自由を感じてしまいます。

例えば家の場合、食費、雑費、レジャー費合わせて○万円、という風にお金を旦那からもらい、自分のお小遣いはありません。

そのため、友だちとのランチ代、そんなに高くない自分の欲しいもの(化粧品やアクセサリー)、子どものものなども家計費からの出費になります。

そうなると、自分の欲しいまま、ランチに行きたいままに使っていると
週末を過ごすためのお金がなくなったり、食費が足りなくなったりしてしまいます。

家族のためにそういう事態は避けたいのです。さらに月末に夫に「お金が足りない」と言うのも、夫からの信頼を失いそうでしたくないのです。

夫からの信頼を失うとおそらく管理が厳しくなる可能性もあるので…。さらに、お金が余れば貯金、と言うかへそくりに回したくなってしまいます。

夫はそんなことしなくて良いと言うけど、男の人のように趣味にパーッと使ったり出来ない体なのです。

だから、結局自分のために使うお金はどんどん狭くなっていきます。

自分で仕事をして給料をもらっていないので、余計にお金は家族の物、という意識が強いのかもしれません。

少なくてもいいから「このお金は思い切り自由に使っていいお金、自分のため以外には使っちゃダメ!」と他人に言ってもらってからお金をもらえたら良いな~、と夢見てしまいます。